望遠鏡との取り付け方法はASIと同じでM54mmP0.75のねじ込みです。QHY600Mの光路長がこれまでより1.5mm長くなったのでシムリング(0.5mmx2)を外して取り付けています。計算上は0.6mm光路長がオバーです。 カメラとフィルタフォイールは付属の専用ケーブルで接続します。フィルタフォイールは電源不要です。 電源ケーブルには抜け防止のネジが切ってあり安心です。 ドライバーなどのインストールは付属のUSBに入っていQHYCCD_Win_AllinOne.25.06.16.16を実行します。 Nextをクリックします。 Nextをクリックします。 Nextをクリックします。 ネイティブのDriversと念のためASCOM Driverも選択します。 N.I.N.A(SDK)をチェックします。 Nextをクリックします。 Installをクリックします。 ここは文字化けしてます。 Englishを選択して左ボタンをクリックします。 Nextをクリックします。(カメラを繋がないように注意が表示されます) Nextをクリックします。 Nextをクリックします。 Installをクリックします。 Nextをクリックします。 Nextをクリックします。 Installをクリックします。 Nextをクリックします。 Nextをクリックします。 Installをクリックします。 Finishをクリックします。 Finishをクリックします。これでインストールは終了です。 これでQHY600MもFWも問題なく動作しましたが、問題がある場合は最新のSDKがQHYCCDのサイトにあるのでこれを N.I.N.A.のProgram filesのExternal>x64>QHYCCDにコピーするように書かれていました。
Celestial Sphere