Mewlon-300CRS(fl. 2160mm)で撮影したIC1396A「象の鼻星雲」です。
今回はHubble Palette(SHO)で仕上げました。
IC1396Aはあまり明るい星雲ではないため、F7.2の光学系と3nmナローバンドフィルターの組み合わせでは、十分なS/Nを確保するのに少し苦労しました。それでも2160mmの長焦点を活かして、象の鼻の複雑な構造や周囲に広がる淡いガスをできるだけ丁寧に表現してみました。
Mewlon-300CRS(fl. 2160mm)で撮影したIC1396A「象の鼻星雲」です。
今回はHubble Palette(SHO)で仕上げました。
IC1396Aはあまり明るい星雲ではないため、F7.2の光学系と3nmナローバンドフィルターの組み合わせでは、十分なS/Nを確保するのに少し苦労しました。それでも2160mmの長焦点を活かして、象の鼻の複雑な構造や周囲に広がる淡いガスをできるだけ丁寧に表現してみました。
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